整髪剤 オススメなび

気合を入れるワックス

超ハードに固定するワックスでなければ、短髪でコシの強い髪だと、ちょっとしたジェルやムースでは髪型をキープする事は出来ません。
整髪料1
つける量はうどんくらいの太さで4cmくらい捻り出し、勢い良く手のひら全体に伸ばし、横髪から一気に固めていく様に髪全体に馴染ませていきます。短髪の場合、髪が伸びるのも早いですが、理想的な長さの状態の時は、これ以上多くても少なくても髪をコントロールする事が出来ません。

 

超ハードかつ乾燥が早いので、少しでも時間を使うと次第に青髪中に固まっていきます。なので、時折手のひらに水をつけ、溶かすようにして髪全体を再度馴染ませていかなければなりません。

 

また、朝にシャワーを浴びた後軽くタオルドライをし、まだ髪がいくらか水分を保った時につける事で伸びやすくなる様です。
これで毎朝、仕事に出る20分程前、およそ5分で済ませ、ばっちりキープされてこそ、そこからは一切髪など気にせず、気合とともに仕事に打ち込めるというものです。

大体はお出かけ時のみです。

整髪料の種類は髪型によって変えています。
ウェーブパーマをあてた時は、ミストタイプのワックスを使用しています。
ストレートヘアの時は、オイルワックスを使用しています。
内巻きパーマをあてた時は、アイロン後にスプレータイプの整髪料を使用しています。
整髪料2
使用量はなるべく少な目を心がけています。
その理由としては、割と敏感肌なので、整髪料が頬にあたってニキビができてしまうのが嫌な事、
また、匂いがきつくならないようにと言う事です。
最近はどんな物にも過度な香料が使われていて、柔軟剤も部屋干ししてると気分が悪くなるほどの
香料が入っています。保湿クリームなども香料がきつく、その上整髪料もきつい匂いのするものを大量に使ってしまうと、色々な匂いが混ざってしまう気がします。
頭痛持ちの私は、頭痛が出始めた時には、ちょっとした匂いでも吐き気に繋がってしまいます。
そう言う事情で、なるべくきつい匂いを避けたいという気持ちから、量も少なめになってしまいます。
整髪料を付けるのはおでかけ時のみです。
理由としては先述した通り、お肌の為と、色々な香料を避ける為です。

 

整髪剤ってハゲたりするの??

整髪料などのキラキラしたジェルに必ずついてくる問題ってありますよね。
抜け毛や、髪の毛ハゲたりしないのって??ほんと怖すぎです。。。。

 

育毛剤つきの整髪剤や、育毛ケアでなんとかしてる人も、多いみたいで実はみんあ知らないケア方法があったりします。

 

【参考】育毛剤をおすすめランキングで紹介しています。

 

管理人さんも結構面白いので読んでみると面白いかもデス!

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